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右人差し指のイボの治療をしています

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実はしばらく前からi(右人差指)にイボができていました。手の平側から見たときの左側、撥弦する逆側であり、サイズも小さかったので演奏に支障はなかったのですけれど、今後大きくなってしまっては嫌なので、コンクールが終わったのを機に治療を開始しています。

皮膚科で診察してもらったところ、よくある(?)ウイルス性のイボで、治療方法は液体窒素による凍結療法となりました。これがまぁ、それなりに結構まぁまぁ痛い。我慢はできるんとけど、凍結当日なんかは事あるごとに「痛いなぁ!」と声に出したくなるくらい。で、水ぶくれ→血豆→剥がれ落ちる、をイボがなくなるまで続けるわけです。治療開始1ヶ月ほど経ちましたけど、まだ治りきっていません。

問題は、この血豆がイボよりも一回り大きくなってしまう、と言うことです。写真だとグロ画像になりかねないので、画伯の登場です。こんな感じ。手の平側(指の腹側)から見た図です。ちょうどこんな感じで、凍結≒血豆箇所は半分より左側になんとか収まるくらい。
#爪長く描きすぎちゃったよ。。



これがね、演奏時に意外と邪魔になる。血豆で固くなったところが引っかかるんです。弦を押し込む演奏をしている自覚はありましたが、実際にどこまで撥弦に寄与しているのかを改めて理解するいい機会になりました。

あと、演奏できない期間があることで、自分がいかにギターが好きか、演奏を欲しているかを再確認しました。はよ治して思う存分ギター弾きてぇ!

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